今日12月11日(火) 【胃腸の日】 「胃に良い→いにいい(1211)」の語呂合わせ。日本大衆薬工業協会が2002年に制定。

ブラックペアン4話、5話ドラマ無料 嵐・二宮動画!視聴率や感想も

2018年8月3日エンタメ2018春ドラマ, ブラックペアン




嵐の二宮和也が主演を務める日曜ドラマ「ブラックペアン」

原作はあの「チームバチスタの栄光」を書いた海堂尊の小説「新装版 ブラックペアン1988」です。

チームバチスタシリーズの原点にあたる作品で医療系ドラマとしてとても注目されています!

今回は、そんな「ブラックペアン」の4話の感想と視聴率、第5話のあらすじと無料動画視聴方法をまとめていきます。

「ブラックペアン」第4話の感想は?

あらすじは下記になります。

スナイプを使った手術が成功したことで、東城大ではスナイプを大量に導入する方針を固める。高階(小泉孝太郎)はスナイプに関する論文を着実に進めていたが、論文の最後に記す研究の最高責任者の名前をどうするか、悩んでいた。この論文が外科学会理事長選の行方を左右するとあって、論文が掲載される日本外科ジャーナルとの太いパイプを持つ佐伯教授(内野聖陽)と帝華大の西崎教授(市川猿之助)による闘いは、最終局面を迎えていた。
そんな時、高階は帝華大時代に担当していた僧帽弁閉鎖不全の子供の患者を東城大に転院させる。血液が固まりにくい症状で出血を伴う手術は不可能ということもあり、高階は佐伯教授にスナイプ手術の実施を頼み込む。佐伯教授は渡海(二宮和也)を執刀医に指名。ところが、あろうことか渡海は指名を断ってしまう。それどころかスナイプ手術に舵をきった佐伯教授を厳しい言葉で攻め立て、そばにいた世良(竹内涼真)も止める術がない。ついには、佐伯を激怒させてしまう。渡海は今後の手術に一切関わらないよう言い渡され・・・。
引用:【先着特典】ブラックペアン DVD-BOX(ポスタービジュアルクリアファイル付き) [ 二宮和也 ]



「ブラックペアン」第4話の視聴率は?

「ブラックペアン」の第1話の視聴率13.7%
「ブラックペアン」の第2話の視聴率12.4%
「ブラックペアン」の第3話の視聴率12.1%
「ブラックペアン」の第4話の視聴率13.1%



「ブラックペアン」第5話のあらすじは?

あらすじは下記になります。

外科学会理事長選をにらみ、高階(小泉孝太郎)が手がけるスナイプに関する論文で駆け引きを続けていた佐伯教授(内野聖陽)と西崎教授(市川猿之助)。最終局面を迎えたこの戦い、ついに論文の功績を手にしたのは西崎だった。師である西崎を選んだ高階は東城大を去り、帝華大に戻る準備を始める。その頃、渡海(二宮和也)は佐伯教授に患者・島野小春(稲垣来泉)に関する“ある懸念”を伝えていた。スナイプ論文の撤回を視野に入れた渡海の“懸念”に、西崎と高階は慌てる。検査の結果、小春にはスナイプ手術を行ったことによって別の問題が発生していた。開胸手術が出来ない小春に、高階は内視鏡下手術支援ロボット・ダーウィンでの手術を提案する・・・。
引用:【先着特典】ブラックペアン DVD-BOX(ポスタービジュアルクリアファイル付き) [ 二宮和也 ]



「ブラックペアン」無料動画視聴方法は?

Paraviで見れます!

ただし残念ながら有料レンタルとなります。

 

無料で見れる動画配信サービスはこちら

 

DVD/Blu-rayの発売詳細は下記からご覧いただけます!

▼ 【先着特典】DVD-BOX(ポスタービジュアルクリアファイル付き)

 

▼【先着特典】 Blu-ray BOX(ポスタービジュアルクリアファイル付き)