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義母と娘のブルース6話、7話ドラマ無料 綾瀬はるか動画!視聴率や感想も

2018年9月9日エンタメ2018夏ドラマ, 義母と娘のブルース

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今回は、義母と娘のブルースの6話の感想と視聴率、7話のあらすじと無料視聴方法をまとめていきます。

「義母と娘のブルース」6話の感想は?

小さな奇跡を拾い集めながら暮らした宮本家の みゆき (上白石萌歌) は、“お母さん”“みゆき” と呼び合い、箸使いと姿勢はビジネスの基本スキル、とりあえず押さえておけという 亜希子 (綾瀬はるか) の教えを守り、教師からも一目おかれるような高校3年生に成長していた。
ある日、スーパーで働くママ友の 晴美 (奥貫薫) からお買い得情報が入り買い物に行った亜希子は、みゆきの大学進学に関して聞かれる。大学は青春を謳歌するために行くのだから受かったところで良いと考えていた亜希子は、「今は将来何をしたいか、そのためにどこに行ったらいいのか考えて受験する」 と晴美から諭される。

一方、みゆきは、いい大学に受かれば亜希子が喜んでくれると信じ、そのためにもいい大学を受験しようと気持ちは逸るのだが、テストの成績は伸び悩んでいた。
晴美の勧めもあって、亜希子はみゆきが自分の将来についてどのように考えているのか、どんな仕事に就きたいと考えているのか聞いてみると 「できればお母さんのようになりたい」 と言うみゆき。
それは、昔の亜希子の姿でもある企業の営業職かと思いきや、現在亜希子がしているデイトレードのことだった。
親は子供を温かく見守ると思っている亜希子は、貯蓄をベースに不足分を投資のリターンで補う形で暮らしてきたのだが、それはみゆきにとっては、楽して儲けていく道があると錯覚させてしまっていたようだ。

それに気付いた亜希子は、仕事の尊さをみゆきに分かってもらおうと、一念発起し再就職をすることを決意。その就職先は…。



「義母と娘のブルース」6話の視聴率は?

第1話『義母と娘のブルース』視聴率は11.5%
第2話『義母と娘のブルース』視聴率は11.3%
第3話『義母と娘のブルース』視聴率は12.4%
第4話『義母と娘のブルース』視聴率は12.2%
第5話『義母と娘のブルース』視聴率は13.1%
第6話『義母と娘のブルース』視聴率は13.9%


「義母と娘のブルース」7話のあらすじは?

みゆき (上白石萌歌) に仕事をすることの尊さを伝えるべく、商店街で寂れている 「ベーカリー麦田」 に再就職することにした 亜希子 (綾瀬はるか)。だが、店を開けているだけでも赤字になっている 「ベーカリー麦田」 は亜希子の想像以上の状態だった。
店長の 麦田 (佐藤健) は、経営にはまったく無頓着で、昨日の売れ残りを温めて店頭に並べる始末。それでも亜希子は、みゆきのために「ベーカリー麦田」の立て直しを決意し、キャリアウーマンだった頃の知識を駆使して立て直しのプランを精一杯考える。

そんな亜希子の再就職に、隠れた想いがあることに気がつかないみゆきは、運命的に再会した 大樹 (井之脇海) から、突然生まれて初めての告白をされ悩んでいた。
「今は受験だから勉強に専念しなきゃいけない」 という理由で断るみゆきだが、大樹から「家庭教師をしてやる」と提案され、自然と一緒に過ごす時間が増えていく二人。
大樹と一緒に勉強していることで、亜希子に対して少し後ろめたさを感じるみゆきは、ベーカリー再建で忙しい中でも、家事も完璧にこなしてしまう亜希子に対し、劣等感に似た複雑な気持ちが生まれていた。
「亜希子の本当の娘だったら、亜希子に似て何でもできる人になれていたのか…」 と葛藤するみゆきは、亜希子に自分の今の気持ちをぶちまけてしまう。



「義母と娘のブルース」6話を無料で見る方法は?

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