グッド・ドクター8話、9話ドラマ無料 山崎賢人動画!視聴率や感想も

2023年7月21日エンタメ2018夏ドラマ, グッド・ドクター, 木曜日


山崎賢人主演のドラマ「グッド・ドクター」

今回は、8話の感想と視聴率、9話のあらすじと無料動画視聴方法をまとめていきます。

「グッド・ドクター」第8話の感想は?

新堂湊(山﨑賢人)は森下伊代(松風理咲)の恋にお付き合い。伊代は滝川亮平(萩原利久)が好きなのだが恥ずかしくて声をかけることすら出来なかった。湊には伊代の気持ちがわからない。病と闘いながらも入院生活を少しでも楽しく過ごそうとする子どもたちがいる一方、深刻な問題に直面する子どももいる。
瀬戸夏美(上野樹里)は患者の早見陽翔(鳥越壮真)と母、香織(酒井若菜)と長男の翔太(池田優斗)を心配していた。香織は高山誠司(藤木直人)に陽翔を診てもらうため翔太を連れ、夫を残して東京へ来ている。夏美は香織の看病疲れはもちろんだが、陽翔のために転校した翔太の環境変化も気にかけていた。
夏美と湊が回診に行くと、陽翔が次の日曜日に外出したいと願い出る。湊が外出には高山の許可が必要だと説明していると、香織が階段から転落して運ばれて来たと連絡が入った。病室に運ばれた香織は命に別状のあるような怪我はなかったが、陽翔には今日は家の用事で行けなくなったと話して欲しいと夏美たちに頼む。すると香織に付き添ってきた翔太が部屋を出て行く。
湊は翔太を追いかけ、陽翔の病室に案内しようとする。だが、翔太は湊の言葉を聞こうともせずに去ってしまった。湊は翔太がなぜトゲトゲしくなっているのか理解出来ない。
その日、湊は帰り道に酔っ払ってクダを巻く男に出くわす。それは間宮啓介(戸次重幸)。間宮も翔太のようにトゲトゲしいと湊は感じる。

「グッド・ドクター」第8話の視聴率は?

グッド・ドクターの第1話の視聴率は、11.5%
グッド・ドクターの第2話の視聴率は、10.6%
グッド・ドクターの第3話の視聴率は、11.6%
グッド・ドクターの第4話の視聴率は、10.6%
グッド・ドクターの第5話の視聴率は、12.2%
グッド・ドクターの第6話の視聴率は、10.8%
グッド・ドクターの第7話の視聴率は、13.0%
グッド・ドクターの第8話の視聴率は、9.4%

「グッド・ドクター」第9話のあらすじは?

堂湊(山﨑賢人)は、瀬戸夏美(上野樹里)高山誠司(藤木直人)たち小児外科チームの一員として認められてきた。 東郷記念病院の経営を立て直すために、病院を高齢者向け療養施設にする改革案が会議で可決される。小児外科と産婦人科の年内廃止も決定されてしまった。
湊が担当する森下伊代(松風理咲)が倒れた。湊は夏美とともに伊代の姉、汐里(松井愛莉)に病状を説明。伊代には小腸の移植が必要と聞いた汐里はドナーになると言う。また、汐里は湊たちに伊代には自分から説明したいと頼んだ。
高山は脳神経外科の盛岡豊(東根作寿英)から患者の滝川亮平(萩原利久)についての相談を持ちかけられる。亮平はバスケの練習中に頭を強打したことから水頭症を発症。通常なら脳内に溜まった脳脊髄液を腹腔に流す手術を行うのだが、亮平は腹膜炎の既往で腹腔に酷い癒着があるためこの方法が取れない。また、盛岡は亮平が頭を打った時に腰髄も損傷したため、水頭症が改善されても歩行が困難になることも話す。それは両親の希望で亮平には伝えていないと言う。高山は自分たちに出来ることをするだけだと、小児外科チームにまずは水頭症の治療法を見つけることを指示する。
亮平は伊代の隣の病室に移されて来る。大喜びの伊代だが、自分の症状やドナーの件は、まだ汐里から知らされていなかった。一方、夏美は担当となった亮平の病状を猪口隆之介(板尾創路)から聞かれる。