今日11月19日(月) 【鉄道電化の日】 1956年11月19日に東海道本線の京都駅 – 米原駅間が電化し、東海道本線が全線電化されたのを記念して、1964年に鉄道電化協会が制定。

下町ロケット2 5話、6話ドラマ無料 阿部寛動画!視聴率や感想も

2018年11月13日エンタメ2018秋ドラマ, 下町ロケット(2期), 日曜日

10月14日(日)10時に放送スタートしたドラマ「下町ロケット2 」

今回は、「下町ロケット2」の5話の感想と視聴率、6話のあらすじと無料視聴方法をまとめていきます。

「下町ロケット2」5話の感想は?

ついにギアゴーストはケーマシナリーとの特許侵害訴訟・第一回口頭弁論の日を迎えた。伊丹(尾上菊之助)、島津(イモトアヤコ)らギアゴーストの社員、佃(阿部寛)、退職を決めた殿村(立川談春)ら佃製作所の社員が見守る中、運命の判決はいかに……。

一方、的場(神田正輝)の指示でスターダスト計画から離れることになった財前(吉川晃司)の次に進む道は、ロケットに関わる新事業開発の部署であった。
ひょんなことから、佃製作所の社員たちと殿村家の稲刈りを手伝うことになった財前は、改めて重要なことに気づかされる。

「下町ロケット2」5話の視聴率は?

「下町ロケット2」1話の視聴率は、13.9%
「下町ロケット2」2話の視聴率は、12.4%
「下町ロケット2」3話の視聴率は、14.7%
「下町ロケット2」4話の視聴率は、13.3%
「下町ロケット2」5話の視聴率は、12.7%

「下町ロケット2」6話のあらすじは?

島津(イモトアヤコ)から、ギアゴーストはダイダロスと資本提携をしたと聞いた佃(阿部寛)たち。急いで伊丹(尾上菊之助)のもとを訪れるが、的場(神田正輝)への復讐に燃える伊丹は、佃製作所からの恩義を忘れ、「あなたたちとでは生き残ることはできない」と非情な宣告をする。それを聞いた佃は激昂するが、伊丹は取り合わない……。

そんな折、財前(吉川晃司)が佃を訪ねてくる。財前は新規事業として、無人農業ロボットの開発を目指していると告白。それは、高齢化が進み、深刻な労働力不足にあえいでいる日本の農業を救いたいという思いからだった。そこで、新しく帝国重工が開発する農機具のエンジンとトランスミッションを佃製作所に供給してもらいたいという申し出だった。
さらに財前はほかの協力者として、北海道農業大学の教授で、無人農業ロボット研究の第一人者である、野木(森崎博之)の名前を挙げる。
野木は佃の大学時代の同期で、互いを高めあった親友。そんな野木を新規事業に協力するよう、説得してくれと頼まれる佃だったが……。

「下町ロケット2」5話を無料で見る方法は?

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