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アンナチュラル2話、3話ドラマ無料 石原さとみ動画!視聴率や感想も

2018年8月3日エンタメアンナチュラル, ドラマ




石原さとみ主演のドラマ「アンナチュラル」

今回は、「アンナチュラル」の2話の感想と視聴率、3話のあらすじと無料視聴方法をまとめていきます。

「アンナチュラル」2話の感想は?

あらすじは下記になります。

 ミコト(石原さとみ)らUDIメンバーは警察の依頼により、集団練炭自殺の現場に出向く。
そこには4人の遺体があり、刑事の毛利(大倉孝二)は事件性がないと主張するが、ミコトは解剖することを決める。



解剖の結果、3人は一酸化炭素中毒で自殺と断定された。ところが、ひとりの少女の死因は“凍死”であることが判明。さらにその少女の胃の中から、解読不可能なダイイングメッセージが発見される。間違いなく事件であると確信したミコト、六郎(窪田正孝)らUDIメンバーは、所長の神倉(松重豊)に止められながらも、身元不明の少女が残したメッセージの意味を必死で解読しようとする。そんな中、ある理由から突然ミコトは六郎を温泉に誘う。温泉地へと向かったミコトと六郎は、驚くべき事実を突き止める。

だが、そんな2人を絶体絶命のピンチが襲う!!
集団自殺に見せかけた事件の真相とは一体?



「アンナチュラル」2話の視聴率は?

「アンナチュラル」1話の視聴率は、12.7%
「アンナチュラル」2話の視聴率は、13.1%



「アンナチュラル」3話のあらすじは?

あらすじは下記になります。

ミコト(石原さとみ)は半年前に発生した“主婦ブロガー殺人事件”の裁判に、代理証人として出廷することになる。被告は被害者の夫の要一(温水洋一)。殺害の動機は、妻からの精神的DVによるものだと罪を認めていた。しかし裁判で証拠として提出された包丁が本当の凶器ではないことに気づいたミコトは、凶器の矛盾を指摘。それを聞いた被告の要一も、一転して無実を主張する。

裁判は大混乱になり、検事の烏田(吹越満)はミコトに激怒。検察を敵に回すと警察庁からUDIへの補助金にも影響があるのではと所長の神倉(松重豊)が心配する中、ミコトは事件の真実を明らかにするため再び法廷に立つことを決意する。白いものをも黒くするという異名をとる有罪率99.9%のやり手検事とミコトの法廷バトルが始まる!



「アンナチュラル」2話を無料で見る方法は?

Paraviで見れます!