今日12月11日(火) 【胃腸の日】 「胃に良い→いにいい(1211)」の語呂合わせ。日本大衆薬工業協会が2002年に制定。

韓国旅行費用とか生活費とかどうしてるの?ア・ナ・タ働いてないよね?

2018年8月7日雑感

どうも会社辞めて3ヶ月目の人間ユノーチェです!

会社辞めて色々やったりしてますが、そもそもコイツの活動とお金の計算が合わないなんて思ってる人も1人くらいはいるのではないでしょうか?

ズバリ合わないです。

なので、現在お金周りをどうしてるかを解説します。

これから会社を辞めたいと思っている方や脱社畜をすでに計画してる人はぜひ読んでみてください。

所属してないから給料はゼロ

当たり前ですが毎月入っていた労働の対価「給料」は一銭も入ってきません。

サラリーマンに辞める権利があるのと同じで雇用側には辞めた元社員に給料を払う義務はありません。

バイトもクラウドソーシングもしない

これは人や状況にも寄ると思いますが、たとえば借金してでも事業ややりたいことにフルコミットしたいならやる理由はないです。

逆に、とりあえず生活を安定させたい、ということであればやらない理由はないです。

自分の場合はここは当初から「やらない」に決めていました。

なぜなら生きたい生き方を実現するために制限のある会社を辞めたのに、また時間を売ってしまうと使える時間が減ってしまい元の状態とあまり変わらないからです。

「やらない」と面白いのが結構心配されます。

つまり、計算合わないけどどうするんだ?ヒモになるのか?というところです。

「会社」を辞めたらその代替である「バイト」や「受注の仕事」を受けないと、と思うのが普通だと考えられているみたいです。

いわゆる人生をあがった人でも無い限り当然ですよね。

ホントは人生あがってるのになかなか公言できない人はそれはそれで大変ですね笑

結論赤字です。最底辺の生活をしながら仕事を作る

家計は会社の収支に置き換えることができると思います。

なので、今、私の会社(家計)は赤字です。サラリーマン時代の貯金を切り崩しています。

回収できるかわからないものに先行投資することもできません。

最底辺の生活、

1日1食、服買わない、禁酒、滅多に人に会わない

など、とにかく変動費はかなり抑えてます。

家賃などの固定費も会社辞める前に見直していたので、比較的赤字もラクな方ですが今の自分の状況からするとまだ生活レベル高いな、と思っているので今後も下げていく方向です。

「仕事を作る」

ここを今やっています。

このブログもそうですが、Googleアドセンスやアフィリエイトの収益を伸ばし安定させながら次の仕事づくりの策を考えています。

「アフィリエイト」は人が作ったものを売るということ。

そういう点ではサラリーマンとあまり変わらなかったりします。

なので、人のものを売りながら、お金を作る楽しさ厳しさ、世の中の流れなどを掴みながら、自分の商品・サービスを開発し最終的にはそれを売っていく、という方向です。

もちろん、「アフィリエイト」が伸びてそっちで事業化できるならそれはそれでいいと思ってます。

以下に書きますが、どんな仕事を作るのか、割合や業種などは全て自由です。

一番の魅力は自分でデザインできること

この意味がだんだんわかってきました。

ブログやネットを介した人のものを売るというビジネスで少しでも稼げるなら今後収益を伸ばして生活の主軸にすることもできます。

はたまた、そこは今のままでいいから、足りない分は新しいビジネスで稼ぐというのもできます。

さっきバイトはしないと言いましたが、人によってはその一つにバイトや受注の仕事を入れてもいいでしょう。

全部自由なので、個人的にはなんとでもなるなと思っています。

たとえば月5万円しか稼げない、もしくは5万円も稼げない、どうしよう。

となっても、別に5万以下で生活できるよね?と思ってしまいます。

給料の下限がないサラリーマンと違って個人は下限はゼロまであります。

その分上限は天井なし。

だ・か・ら、

サラリーマンと同じ生活をしようと限定しないほうが絶対いいです。

振り幅があるので、逆にそれを楽しめるくらいがいいと思います。

色んな生活してみないとどれが自分に合ってるかなんてわからないですしね。

車は?

車はまだ手放してません。

好きなので持ち続けている、という感じですがいざとなればもちろん捨てます。

今はAnycaの収益でほぼクルマの維持費はペイできてるので個人負担はそこまでありません。

赤字食いだしたら手放します。

自分で言うのもなんですが自然と「経営者感覚」がついてくる

すごいね!とかではなくて、やむなくです。

こういう生活に首を突っ込むと嫌でもそうなってしまうと思います。

なので、経営者に向いてるとか向いてないとかはそもそも不毛な考え方で

誰だってこうなったらそうなるよね。と思います。

統率力がない、とかだったら人を雇わない会社にしてもいいわけですし、ここもデザインが自由にききます。

合わせなければならない、という点でいえばサラリーマンの方が何百倍も大変です。

なので、スキルや能力はほぼ関係ないです。

今の自分の身の丈に合った生活してれば、活動を継続することはできます、活動は継続できてる限り成功の確率はあがっていきます。

なので、ゆっくり気ままにやっていきましょう♪